ラボジャック

データロガー ラボジャック

データロガー ラボジャック(LabJack) とは USB /イーサネットベースの計測とアナログ入力の自動入/出力、デジタル入力/出力などなど・・・が可能なデータロガー装置です。低価格でコンピュータと計測装置との物理的なインターフェイスを提供するものです。これは研究所、大学などの研究者のためのプロ用DAQ(Data Acquisition)
デバイスです。もちろん、一般の方、アマチュアの方々にも!

アカデミックディスカウント商品です。研究所、大学など直接購入に限ります。お問い合わせください。

 LabJack データロガー ラボジャック T7 PRO

T7-PROは、高性能24ビットアナログ入力、便利な無線LAN、イーサネット接続を備えたデバイスです。詳細はお問い合わせください。LabJack データロガー ラボジャック T7との違いとして、T7 PROは、無線LANの機能があります。
I/O機能:
・ノイズの無い1uVのアナログ入力分解能
・アナログ入力範囲: +-10V、+-1V、+-0.1V、+ー0、01v・16-bit 高速A/D 変換 と 24-bit 低速A/D変換
・14 アナログ入力内蔵(84アナログ入力まで拡張可能)
・23デジタルI/O
・ウオッチドッグシステム
・最大10カウンタ
・2アナログ出力(12bit 0-5V)
・シリアルプロトコル:SPI、I2Cなど
・ 最大8 PWM、直角位相、パルス幅など
・温度:最大-40°C〜85°C
LabJack T7 pro
LabJack T7 pro その他の特徴:

・無償アプリケーションの標準添付。設定用、試験用、ログデータの記録用
・プログラミング言語利用例:C/C++。Delphi,Java,LavView,Matlab,Python,VB.NETなど

・Modbus TCPーTCP/IPをサポートするどんなプラットフォームでも利用可能、ドライバ不要
・クロスプラットフォーム LJM ライブラリ
・拡張用ボード 追加、±10V DACs、電流シャント、ターミナルボード、リレーボードなどがあります。Labo Jack T7Pro

LabJack T7 pro
・クロスプラットフォーム LJM ライブラリとソフトウエアについて:関連するModbusレジスタを使用して、デバイスからの重要な値とデータをすべて読み書きできます。 したがって、シリアル番号、アナログ入力、またはPWMを読み取るプロセスはすべて機能的に同じです。単に別のアドレスを指定するだけです。 LJMライブラリには、各アドレスの名前とその他の便利な機能が用意されています。
  
LabJack データロガー ラボジャック T7

T7は、高性能16ビットADCと最大1000倍の入力増幅とイーサネット接続を備えたDAQデバイスです。
詳細はお問い合わせください。LabJack データロガー ラボジャック T7 PROとの違いとして、T7は、無線LANの機能はありません。

I/O機能:
・ノイズの無い1uVのアナログ入力分解能
・アナログ入力範囲: +-10V、+-1V、+-0.1V、+ー0、01v・16-bit 高速A/D 変換 と 24-bit 低速A/D変換
・14 アナログ入力内蔵(84アナログ入力まで拡張可能)
・23デジタルI/O
・ウオッチドッグシステム
・最大10カウンタ
・2アナログ出力(12bit 0-5V)
・シリアルプロトコル:SPI、I2Cなど
・ 最大8 PWM、直角位相、パルス幅など
・ 温度:最大-40°C〜85°C

 

LabJack T7 proLabJack T7
Lab Jack T7LabJack T7 その他の特徴:

・無償アプリケーションの標準添付。設定用、試験用、ログデータの記録用
・プログラミング言語利用例:C/C++。Delphi,Java,LavView,Matlab,Python,VB.NETなど

・Modbus TCPーTCP/IPをサポートするどんなプラットフォームでも利用可能、ドライバ不要
・クロスプラットフォーム LJM ライブラリ
・拡張用ボード 追加、±10V DACs、電流シャント、ターミナルボード、リレーボードなどがあります。
Labo Jack T7Pro

LabJack T7 Lab Jack T7

関連するModbusレジスタを使用して、デバイスからの重要な値とデータをすべて読み書きできます。 したがって、シリアル番号、アナログ入力、またはPWMを読み取るプロセスはすべて機能的に同じです。単に別のアドレスを指定するだけです。 LJMライブラリには、各アドレスの名前とその他の便利な機能が用意されています。

ラボジャック製品ラインナップ
 LabJack データロガー ラボジャック U3-HV
4つの12ビット高電圧のアナログ入力、合計12の低電圧のアナログ入力、20のデジタルI/O、2の10ビットアナログ出力、最大2のカウンタに、最大2タイマが構成できるUSB DAQデバイス。±10 Volt or -10/+200
Users Guide(Pdf)
LabJack U3-HV
 LabJack データロガー ラボジャック U3-LV

16の12ビットのアナログ入力、合計12の低電圧のアナログ入力、20のデジタルI/O、2の10ビットアナログ出力、最大2のカウンタに、最大4タイマが構成できるUSB DAQデバイス。 -2.4 V or 0-3.6 V

Users Guide(Pdf)

 LabJack データロガー ラボジャック U3-LV
 LabJack データロガー ラボジャック U6

14の16-18ビットのアナログ入力、合計14のアナログ入力、20のデジタルI/O、2の10ビットアナログ出力、最大2のカウンタに、最大4タイマが構成できるUSB DAQデバイス。±10, ±1, and ±0.1 Volts 内蔵CJCの温度センサ
× 1、× 10 X100のソフトウェアプログラマブルゲイン

Users Guide(Pdf)

 LabJack データロガー ラボジャック U6
 LabJack データロガー ラボジャック U6 Pro

14の22-24ビットのアナログ入力、合計14のアナログ入力、20のデジタルI/O、2の10ビットアナログ出力、最大2のカウンタに、最大2タイマが構成できるUSB DAQデバイス。±10, ±1, and ±0.1 Volts 内蔵CJCの温度センサ
× 1、× 10 X100 のソフトウェアプログラマブルゲイン

Users Guide(Pdf)

 LabJack データロガー ラボジャック U6 Pro
 LabJack データロガー ラボジャック UE9

USBとイーサネットの2つのインターフェイスをもつ DAQデバイス。14 アナログ入力 (12-から 16-ビット), 2つのアナログ出力s (12-ビット), 23 のデジタル I/O, 2 のカウンター, 6つのタイマー、 8つのデジタルI / Oは最大6タイマと2のカウンタにオンザフライで設定することができます。

Users Guide(Pdf)

 LabJack データロガー ラボジャック UE9

LabJack データロガー ラボジャック UE9 プロ
UE9と同じ能力に加えて、24ビット分解能のシグマデルタADCを備えているDAQデバイス。

Users Guide(Pdf)

LabJack データロガー ラボジャック UE9 プロ

LabJack データロガー ラボジャック U12
8つの12ビットアナログ入力、2のアナログ出力、20のデジタルI/O、32ビットのカウンターを制御するUSBの DAQデバイス です。

Users Guide(Pdf)
Quick Ref.(Pdf)

LabJack データロガー ラボジャック U12

【オプション】CB15 ターミナルボード
Provides convenient screw terminals for the DB15 connector on the LabJack データロガー U3 or UE9.U3またはUE9のDB15コネクターに使える便利なコネクタ用ネジ端子です。
データシート(Pdf)

CB15 ターミナルボード

【オプション】 CB25 Terminal Board
U12の16のエキストラLabJack データロガー用接続デジタルI / Oネジ端子。

データシート(Pdf)

CB25 Terminal Board

【オプション】CB37 Terminal Board (Rev 2.1)
LabJack データロガーUE9のDB37 用接続端子。

データシート(Pdf)

CB37 Terminal Board (Rev 2.1)

【オプション】DCA-10
24 ボルト、5アンペア DCブラシモーター用ドライブ ( Motor Control Technologies, LLC.)

データシート(Pdf)

DCA-10

【オプション】EB37 Experiment Board
LabJack データロガー UE9のDB37コネクタに接続してネジ端子およびブレッドボードを提供します。

データシート(Pdf)

EB37 Experiment Board

【オプション】LJTick-DAC

  1. / – 10ボルトの範囲で14ビットのペアのアナログ出力を提供。どのデジタルI/Oに接続して各U3/UE9 に10個づつ使え最大20のアナログ出力を追加するために使用することができます。

データシート(Pdf)

LJTick-DAC
【オプション】 LJTick-Divider

信号調整モジュールで シングルエンドの高電圧のアナログ信号を 0-2.5ボルト信号の2つに分岐します。U3/UE9 で使用。

データシート(Pdf)

LJTick-Divider

【オプション】 LJTick-RelayDriver
U3あるいはUE9 の2のデジタルI / Oラインにリレーおよび他の低負荷(50ボルト,200ミリアンペア)をコントロール可能にします。

データシート(Pdf)

 

LJTick-RelayDriver

ULABD-TL/TLH/ULABD-A-TL/A-TLH ラボジャックUSBデータロガー

 遠隔地での室内から、川、山、海の場所や、雨の日でも、温度と光度のデータ収集が長期間放置して測定可能またUSBスティック型のセンサーでパソコン上での解析もしやすい。主な特徴:
・バッテリー寿命が最大4年間(詳細は仕様をご参照)
・防水のアルミタイプもあり、仕様内では、川や海の中、雨の日でも測定可能
・温度と光度と湿度のデータ収集が長期間放置して測定可能
・260,000の記録保存可能
・ログ測定時間7つから選択可能
(10秒, 30秒, 1分, 10分, 30分, 1時間, 6時間)
・小さいUSBスティックサイズでかさばりません。
・至近距離の光センサー搭載、2つのLED アラーム
・マイナス35度~85度までの温度範囲
・Windows専用フリーソフトウエアをダウンロードして、データをCSVファイルに出力可能
 90%,ラボジャックUSBデータロガー90%,ラボジャックUSBデータロガーUSBデータロガーUSBデータロガー   USBデータロガー   ラボジャックUSBデータロガー

各ご利用シーン例:

↓岩壁での測定:火の近くでの測定:雨の日での測定:測定後にアルミケースを開けると:ケースの中は大丈夫

USBデータロガーラボジャックUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガーUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガー
↓6ヶ月後のデータが以下のとおり

ラボジャックUSBデータロガー


以下、ラボジャックUSBデータロガーは以下4つのタイプからお選びいただけます。
室内用はプラスティック製ケース、アウトドア用はアルミのケースで防水対応です

Digit-TL:
温度,光度の2点データ収集

室内用-
ラボジャックUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガー
Digit-TLH:
温度,光度,湿度の3点データ収集

室内用-
ラボジャックUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガー
Digit-A-TL:
温度,光度の2点データ収集

アウトドア用-
ラボジャックUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガー
Digit-A-TLH:
温度,光度,湿度の3点データ収集

アウトドア用-
ラボジャックUSBデータロガーラボジャックUSBデータロガー
LAB-TEMP1 ラボジャック 温度センサーケーブル

温度センサーが付いているプラスチックチューブのケーブルです。5ボルト電源のターミナル機器と端子の接続ができれば、温度センサとして使用することができます。

ラボジャック温度センサーラボジャック温度センサー

 

ターミナル端子機器としては、ラボジャック機器がお勧めです(U3-HVモデル)
温度測定活用例はこちらにあります。ラボジャック機器と端子接続して、Windows専用ソフトで、温度測定をグラフ、データ化できます。こちらの使用方法、ご利用方法については、サポートができませんのであらかじめご了承ください。初期本体の動作不良の場合のみサポート対象とさせていただきます。3本の各ワイヤ、+5ボルト(赤)、アース(黒)と出力(​​白)を、LabJackまたはその他の電源の適切な端子先に接続します。出力配線は、室温で約3ボルトの通常出力電圧になります。
ラボジャックU3-HVモデルとの接続例:
ラボジャック温度センサー

【製品仕様】

範囲: -40℃〜100℃
電源: 0.001アンペアで+5 VDC
出力: 10 mV
プローブのセンサデバイス: LM335A
ケーブル長: 約長さ1.83メートルのケーブル長
プローブ寸法: 直径4×0.25mm
出力負荷: 50K以上または100マイクロアンペア最大
精度: +/- 1℃~5℃の最大-40°C〜100°C
LAB-TEMP2 ラボジャック 温度センサーデバイス

温度センサーが付いているプラスチックチューブのケーブルです。5ボルト電源のターミナル機器と端子の接続ができれば、温度センサとして使用することができます。

ラボジャック温度センサーラボジャック温度センサー
ターミナル端子機器としては、ラボジャック機器がお勧めです(U3-HVモデル)
温度測定活用例はこちらにあります。ラボジャック機器と端子接続して、Windows専用ソフトで、温度測定をグラフ、データ化できます。こちらの使用方法、ご利用方法については、サポートができませんのであらかじめご了承ください。初期本体の動作不良の場合のみサポート対象とさせていただきます。3本の各ワイヤ、+5ボルト(赤)、アース(黒)と出力(​​白)を、LabJackまたはその他の電源の適切な端子先に接続します。出力配線は、室温で約3ボルトの通常出力電圧になります。

ラボジャックU3-HVモデルとの接続例:
ラボジャック温度センサー

【製品仕様】

範囲: -40℃〜100℃
電源: 0.001アンペアで+5 VDC
出力: 10 mV
プローブのセンサデバイス: LM335A
ケーブル長: 約長さ1.83メートルのケーブル長
プローブ寸法: 直径4×0.25mm
出力負荷: 50K以上または100マイクロアンペア最大
精度: +/- 1℃~5℃の最大-40°C〜100°C

LAB-TEMP2 ラボジャック 温度センサーデバイス

温度センサー部分のヘッドのみになります。
ケーブルはありません。
温度測定活用例はこちらにあります。

一般的な精度±-18°C
動作範囲-40°C~+110°Cまで対応
出力電圧は10mV/°F

端子接続例:
Vs は、LabJack VS,
GNDは、LabJack GND,
Voutは、LabJack AIN terminal (FIO/EIO がラボジャックU3型ではベスト)

 

こちらの使用方法、ご利用方法については、サポートができませんのであらかじめご了承ください。初期本体の動作不良の場合のみサポート対象とさせていただきます。

 

Q & A  (DRAFTベース)

LabJack データロガーとは何ですか?
LabJack データロガーのUSB /イーサネットベースの測定とは、アナログ入力を提供する自動化装置/出力、デジタル 入力/出力 。 LabJack データロガー のコンピュータとは、現実計測世界との間のインターフェイスを使用するように簡単に提供しています。

どのようなものをLabJack データロガーで行うことができますか?
多くのセンサの出力は、測定電圧、電流、電力、温度、湿度、風の速度、力、圧力、ひずみ、加速度、 RPM、光の強度、音の強さは、ガス濃度、位置などがあり、これらをLabJack データロガー保存することができます。またさらに処理が必要な場合、パソコンにこのデータをロギング、データ表示ができます。

モーターなどのコントロール、ライト、ソレノイド、リレー、バルブなどのコントロールができます。

USBの仕様は?
USB ( ユニバーサルシリアルバス )は 127デバイスの接続を可能にするためのコンピュータに接続されるために使います。 現在販売され、少なくとも1つのすべてのコンピュータのUSBポートを備えています。それでラボジャックはUSBを簡単に使用するように設計されています。

アナログ入力は何ですか?
アナログ入力は、保存することができますし、コンピュータで処理をデジタル値には、電圧レベルに変換します。 なぜ電圧を測定するのでしょうか? そこには、電圧、温度、圧力、などのようなものに変換可能な多数のセンサーで計測されたデータがあるからです。

アナログ出力は何ですか?
LabJack データロガーのアナログ出力は、コンピュータからの電圧レベルをデジタル値に変換します。 これは、可変出力を提供します。

どのようなカウンタが仕様できますか?
一般的には、内部レジスタ、カウンタをインクリメントするたびに電圧パルスカウンタ入力で検出されます。 この内部を登録し、定期的にどのように多くのイベントが発生したことを決定するために読み込まれます。通常、チップバケット降水量(雨)ゲージ、および同様のアプリケーションからのカウントパルス周波数またはRPMの蓄積を測定するために使用されます。

どのような I / Oのデジタルは何ですか?
LabJack データロガー上の各デジタルI / Oを個別に1つの3つの入力、出力の高さ、あるいは低出力するように構成することができます。

デジタル入力は、電圧閾値操作を提供しています。 いくつかの値よりも高い場合は、電圧と、コンピュータがデジタル入力high/set/1として検出されます。 いくつかの値よりも低い場合は、電圧と、コンピュータがデジタル入力low/clear/0として検出されます。

デジタル出力は、コンピュータとの電圧を制御することができます。コンピュータの高さへの出力指示は、出力電圧(一般的に約5または3.3ボルト)を生成します。 コンピュータの出力指示は、グランドに接続されている低電圧を生成していない。

どのようなシングルエンドおよび差動意味ですか?
シングルエンドおよび差動電圧リファレンスを参照してください。は、シングルエンド測定の場合は、 LabJack データロガーの入力とグランドの電圧との違いを変換します。 差動測定では、地上ではないLabJack データロガーは必ずしも別の入力で1つの入力の電圧との違いとは、電圧に変換します。

U12のLabJack データロガーでは、 アナログ入力として設定することができますシングルエンドまたは差動のソフトウェアを介して。 LabJack データロガー UE9のアナログ入力は、シングルのみのため、計装アンプは、シングルには、差動信号に変換する、または、擬似差動測定が必要です終了/終了2シングルエンドの違いを測定することができる。

12 -ビットまたは16ビットの分解能意味ですか?
解像度は、アナログ電圧の変換にLabJack データロガーでのコンピュータには、デジタル値を指します 。 コンピュータは、デジタル機を格納するための一連の番号のものとゼロである場合は、デジタル2 -を4つの値: 00 、 01 、 10 、または11ビットを格納することができますコードを格納している。 どのストレージには、 2ビットのデジタル値には、コンピュータの中にボルト、 0から10の間には、アナログ電圧を変換する装置があるという。 このデバイスは、デジタル値を与える以下の通り:

電圧 2ビットのデジタル表現
0 2.5
2.5 5 ?
5 7.5へ
7.5から10

00
01
10
11

ので、この例では、 2ビットのディジタル値は、 0から10ボルトの電圧入力範囲を4つの数字を表すことができます4個ビット当たり2.5ボルトの電圧分解能を与えるに分かれています。 3ビットのデジタル値を表すことができます8 ( 2 ^ 3 )別の数字。 は、 12ビットのディジタル値( 2 ^ 12 )別の番号4096を表すことができます。 16ビットのディジタル値( 2 ^ 16 )と異なる番号65536表すことができます。

それはあなたにこの点は、デジタル入力としては、 1 のビットアナログデジタルコンバータに低電圧を0と高電圧を与えると考えることができるのは1が発生する可能性があります。

シングルエンドのアナログ入力LabJack データロガー U12の場合は10ボルトまでの電圧範囲は-10ボルト( 20ボルト総スパン)と12ビットの分解能。 この( 4.88ミュージックビデオ/ビット)ビットごとに4096分の20 、または0.00488ボルトの電圧分解能を提供します。 差動入力電圧の場合の利得= 1 ( ) 、のいずれかの入力電圧から+10ボルトの電圧を-10 、 -20ボルトから+20ボルトにスイングすることができます( 40ボルトの総スパンの2つの入力の違いをスイングすることができます) 。 この( 9.77ミュージックビデオ/ビット)ビットごとに4096分の40 、または0.00977ボルトの電圧分解能を提供します。

どのようなアンプ、 PGAのかPGIAは何ですか?
はPGA (プログラマブルゲインアンプ)をソフトウェアで制御される可変ゲインを提供します。 またアナログ入力の低電圧を増幅するのに使われます 。

最もLabJack データロガー はいくつかの状況下では小さな利益を提供するために使用することができますが、内部のPGAは、外部アンプを使用する必要があります。


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●追加費用なしでここまでできます、の巻 (2012.6.1)

LabJack UE9 と、温度センサー(ナショナルセミコンダクタ LM19)、気圧センサー(Vaisala PTB210)で、簡易環境モニターを構築することができました。(追加費用なし・・・と銘打っていますが、センサー類は別ですので・・・)

使用ソフトは、LabJackに同梱されている(およびダウンロード可能な)「DAQFactory Express Edition」です。

「DAQFactory」では、LabJackに接続したアナログ信号(温度センサー、気圧センサーの電圧出力など)をデジタルに変換して、さらにいろいろな処理ができるようになっています。(C、Basicなどでプログラムを作成する必要はありません)

以下に、画面のスナップショットをアップしておきます。
(なお、LabJack UE9 は、Ethernet経由でアクセスできるので、PCはセンサー類から離れたところに設置できますよ!)

LabJack 活用
↑入力電圧の処理を定義し、画面部品を貼り付け・設定すると、プログラムを作成することなく、このような画面が作成できます。(リアルタイムにデータが更新されます。トレンドグラフも手間要らず、さらに、画像ではわかりませんが、温度、気圧の背景色は、値によって色が変わるように設定しているんです!)

LabJack 活用
↑下準備その1として、アナログ入力のチャネルを定義します。
(小さくて見えないですね・・・)

LabJack 活用
↑下準備その2として、入力電圧を計測値(温度や気圧)に変換するための変換式を定義します。
(これも小さくて見えないですね・・・)

※まだまだ機能のほんの一部しか使っていませんので、これからいろいろ解明(!)していきますので、おたのしみに!
また、使い方の詳細も徐々にアップしていきます。


●追加費用なしでここまでできます(LJstreamUD)、の巻 (2012.6.12)

LabJackに同梱されているソフトウエアの 「LJStreamUD」 を使うと、簡単に生データの表示、およびロギングが可能となります。

一例として、PCのオーディオ出力(ヘッドフォン出力)をモニターしてみたのが下の画像ですが、音声・音楽などを指定のサンプリング周期でアナログ→デジタル変換して、リアルタイムのグラフ表示と、テキストファイルへのデータ出力を行ったものです。
サンプリング周期の限界(仕様)などは調査中ですが、まさにオシロスコープのような使い方+ロギングが、追加費用なしでできてしまいます!すごい!

※なお、使用音源は、「パフューム(Perfume)」の「レーザービーム」です・・・(←いらない情報ですか?)

LabJack 活用
↑サンプリング周期1kHzでの動作例。使用機器はLabJack-UE9なので、LAN経由です!

LabJack 活用
↑4チャンネル分のデータをファイルに出力した例。1msecごとに記録されています!


ラボジャック 温度センサーケーブル/デバイスの活用例

本製品のお問い合わせはこちらより

↓ラボジャックに温度センサーを取り付けて測定する例。

ラボジャック温度センサーデバイスラボジャック温度センサーデバイスラボジャック温度センサーデバイスラボジャック温度センサーデバイスラボジャック温度センサーデバイス

 

 

 

↑ラボジャックに温度センサーを取り付けます。
ラボジャック温度センサーデバイス
↑次に、専用のWindows用ソフトウエアをインストールし、パソコンでソフトを起動します。

90%,ラボジャック温度センサーデバイス
↑画面のCHannelを1にし、Scaling equationのところに、”y=100.0*a – 273.15″という数式を入力し、華氏→摂氏へ変換します。

ラボジャック温度センサーデバイス
↑すると、その右側にリアルタイムでの温度が表示されてきます。

ラボジャック温度センサーデバイス
↑リアルタイム温度値を時間軸でのデータとして保存します。
ファイルをWrite to fileボタンでデータ取得し、保存します。

ラボジャック温度センサーデバイス
↑保存した*.datファイルを、エクセルソフトで開きます。

ラボジャック温度センサーデバイス
↑A列とB列のデータです。データ編集のため、B列に空の列を挿入します。

ラボジャック温度センサーデバイス
↑B列に空の列ができました。

90%,ラボジャック温度センサーデバイス
↑B1に”=1462+(9/24)+A1/86400″と入力します。(A列の数値は、本製品仕様によるsince 1900からの総数タイムスタンプであり、かつ、UTC時間のため、上記数式入力し、日本時間に調整するためです。)

ラボジャック温度センサーデバイス
↑続いて、B1を右クリック→セルの書式設定を選択します

ラボジャック温度センサーデバイス
↑日付→種類で表示形式を選択しOKをクリックします

ラボジャック温度センサーデバイス
↑日本時間に変換されたので、B1を下方にドラッグして、同様式にします

ラボジャック温度センサーデバイス
↑これで、B列:日本時間、C列:温度値、での時間推移での温度表の編集が完了しました。

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