風向風速データロガー

 WDL-03  3G通信回線利用 風速計ネットモニタリングキット
遠隔地や仮設など工場現場で風速計の設置をご検討の方に最適モデル。リモートでネットモニタリング管理が初期設定のわずらわしさがなく、スムーズに導入可能。よりデータ更新の長期的・安定的な管理、運用ができるウィンドデータロガーキット。すぐに現場でご利用できる状態までをご検討している方に最適です。本商品は、風速計のみのモデルです。本商品での増設は基本的にはできません。ご利用設置個所は一か所での、風速計のネットモニタリングキットです。
windcranemini風速計以外での計測でのネットモニタリングをご検討されている場合は、一度、弊社までお問い合わせください。
従来より、データ更新の現地確認の手間が省け、長期的・安定的なデータ収集、データ更新の管理、運用が実現できるウィンドデータロガーキットです。また、本製品のご購入の際、ネットモニタリングに必要となる常時接続の3G通信回線のご利用契約が必要となります。その費用の詳細については、お問い合わせください。3G通信回線を通して、本製品を遠隔地設置に設置することで、お客様の端末がインターネットにつながる環境であれば、ブラウザで管理サイトにアクセスしてモニタリング、データ収集ができます。スマホの専用ソフトもあります。
windcraneminiwindcraneminiスマホ画面でのリアルタイム表示例:(48h以外に数分おきから、1週間、30日までのグラフ間隔が設定できます)
<現在メンテナンスのため停止中です>

(画面をクリックすると、弊社内屋上に設置した本製品の風速計のリアルタイムモニタリングが新しいページで開きます)

windcranemini本製品は、パッケージ製品となりますので、初期の設定はそれほど必要ありません。はじめから、複雑、専門的な、初期セットアップや設定調整が必要となりません。3ステップだけですぐにご利用可能です。ご用途に応じて、すぐに現場でご利用できる状態までをご検討している方に最適です。ご用途に応じて、ご検討のお客様は、お問い合わせください。設置例:ポール等に固定して設置します。

測定器設置後、管理サイトでの設定調整、動作確認をしてもらい、運用まで、比較的スムーズに導入できます。サイトは英語のみ対応しています。windcranemini

本体のほうは、室内に設置します。電源とり回しは通常電源100vで可能です)windcranemini

弊社内でのパソコン画面モニタリング設定表示例:

CSVファイルとして保存できます:windcranemini

CSVファイル例:
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グラフ化:windcranemini

仮に遠隔地に複数の測定器をおき、比較のため、管理サイトで一つのファイルにデータをまとめるのも容易です:

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2つの測定器のデータ比較例:windcranemini

従来の遠隔地サイトのモニタリング総合管理がより簡単に実現できます。また、スマホでのAppソフトで、リアルタイムに遠隔地の確認ができます。iOS、Androidのスマートフォンにも対応。Appをダウンロードして、リアルタイムでデータを閲覧できます:windcraneminiwindcraneminiwindcranemini

スマホ画面 リアルタイムモニタリング、統計グラフ例:windcranemini windcranemini

windcranemini  windcranemini

 

パソコンおよびスマホから、ネット上で、遠隔測定器のリアルタイム/統計の常時監視、および、CSV/XML等のファイル保存、スクリーンショット画像保存ができます。パソコン、スマホ経由で監視、管理、保存が可能です。PDFとしてスクリーンショット画面の保存:

windcranemini

CSVファイルデータの保存:

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WDL-01 ウィンドデータロガータイプ1(風向風速データロガータイプ1)長期間の風速、最大瞬間風速、風向きの定点観測、その時間推移のログ収集にWindows専用ソフトで
リアルタイムに
グラフ表示、および、CSVファイル保存可能
windlogger

外部での定点ポイントでの観測を長期間おこないたい方に最適です。1秒ごとにサンプルをとり、1分、2分、5分、10分おきの選択にて、内部メモリーに採取データをいったん保存され、パソコンで専用ソフトウエアで、その採取されたデータを読み込み、CSVファイル保存という流れになります。風速、最大瞬間風速、風向きの三点の値を、長期間で、計測ができます。本体は、乾電池で動作し、大容量の内部メモリ(2MB内臓)に、平均風速、最大瞬間風速、平均風向を記録します。Windows専用ソフト(WindowsXPsp2 以降,Windows7推奨)でリアルタイムにグラフ表示を確認できます。また、Windows専用ソフトで、データを収集し、CSVファイルに打ち出せます。無人、無電源地域での長期間の風向風速データ収集に最適です。本体とセンサーを、USB延長ケーブル等で、切り離す、セパレート設置については、後述のご注意事項をおよみください。6ヶ月程度は連続稼動可能※ですので、遠隔地の風力発電・風況調査、その他長期のモニタリングが必要な用途に利用できます。データは、Windows7などのパソコンに、USB接続し、付属のWindows用専用ソフトで、データを収集、回収します。平均風速、最大瞬間風速、平均風向の時間推移のCSVファイルの出力できます。(※気象条件により電池寿命に影響します)
乾電池での長期間観測の寿命目安:
1分間隔 = 102日 2分間隔= 6ヶ月 5分間隔 = 16ヶ月 10分間隔 = 34ヶ月 15分間隔 = 4年 20分間隔 = 5.3年 30分間隔= 8年 60分間隔 = 16年

windlogger風向風速データロガーWindows用の専用ソフトで、パソコン上で、グラフ表示を見れます。平均風速、最大瞬間風速、平均風向の時間推移のCSVファイルの出力できます。
【詳細仕様】
<風速>
 ・測定範囲 : 0.5 ~ 67 m/s (~150mph(マイル/時))
 ・精度    : ±2 %
 ・起動風速 : 0.45 m/s (1mph)
<風向>

 ・測定範囲 : (0)~360 度 (16方位相当) ※不感帯なし
 ・分解能   : 22.5 度
 ・精度    : ±22.5 度
 ・風向追従性能 : 0.9 m/s (2mph) ※10度の角度差において
<記録>
  ・記録間隔:1分、2分、5分、10分、15分、20分、30分、60分
  ・記録要素:平均風速、平均風向、最大瞬間風速 (設定した記録間隔内のも の)
  ・記録期間: 10分間隔の記録で1年以上(内部メモリ2MB)
・サンプル:1秒ごとにサンプルをとり、1分、2分、5分、10分おきの選択にて、内部メモリーに採取データをいったん保存され、パソコンで専用ソフトウエアで、その採取されたデータを読み込み、CSVファイル保存という流れになります。
<その他>
  ・インターフェース : USB (付属のデータ回収ソフト(対応 OS:Windows)で高速データ回収)
  ・動作温度範囲 : -40 ℃ ~ +60 ℃(ただし、凍結、着雪などに対する機能はありません)
  ・電源    : 単3乾電池3本*電池は別途ご用意ください。
 ※通常の使用条件、気象環境で目安として6ヶ月稼動可能。条件、環境により稼動可能期間は変動します。冬季、寒冷地などの低温期間、環境での使用は、リチウム電池の使用を推奨します。
※USBにてPC接続時は、PCより給電
・付属品   :  延長用支柱(寸法は下図参照)

           支柱部分の全長約85cmとなります。
           USBケーブル(15ft/約4.5m)
           取扱説明書(英文)
           ソフトウエアCD(ドライバ、回収ソフトウエア Windows用(基本的には、XPsp2以降のOSで動作します、MacOS,Linuxは不可))
 ・内容物一覧(写真):風向風速センサー部、データロガー部、その他付属品

風向風速データロガー

  ※設置用の三脚のお取り扱いもございます。お問合せください。
(下記設置写真の三脚とは異なります。(写真撮影のために使用したものです))
電池について:本製品は、内部メモリーの消去 =>専用ソフトウエアでの操作”Setting →Erase” で消えます。電池が切れないかぎり、内部メモリーに記録されます。電池とりはずし期間中=>電池とりはずしている時間帯だけ、ログは、内部メモリーに記録されません。電池が切れた場合も同様、その切れている期間中は、内部メモリーに記録されません。WDL-01 ウィンドデータロガータイプ1でも、本体とセンサーを離す、セパレート設置について:お客様よりご要望の多い、WDL-01 ウィンドデータロガータイプ1での、本体とセンサーを離す、セパレート設置については、弊社内でも、上記図中にあるように、市販USB延長ケーブルでの動作確認はできました。しかしながら、弊社では、市販USB延長ケーブルでのセパレート設置は推奨しておりませんので、基本的に動作保証はできませんので、あらかじめセパレート設置をされる場合はご了承ください。
ご利用のPCについて:本製品は、弊社でWindows10 homeなど最新のWindowsでの動作確認はできましたが、お客様の最新のWindows10などで動作できない場合がございます。その場合は、サポートページで詳細トラブルシューティング例はございます。弊社では、Windows7 32bitを推奨しております。

設置について:
状況に応じて、結露対策をとる必要があります。
①本体とケーブル間に、隙間がある場合は、内部結露での基盤、電池の故障、不具合の原因になるため、延長Cat5ケーブルおよび、延長USBケーブルでの設置をされた場合を含め、シリコン等で隙間がないように、密閉する必要があります。
②また、本体ケースも、さらに、保護ケース、グラスファイバー等で囲む、内部結露防止が、設置状況において必要になります。

wind data logger結露

wind data logger結露

動作、保証について:本製品の保証について、出荷時に弊社での点検動作確認をしてから出荷しております。外部環境での設置などをふくめ、機器故障、および、PC不具合については、初期不良のみとなります。一度外に出して計測されたものは保証範囲外での機器故障修理などのお取り扱いと基本的には対応させてもらうことになりますので、あらかじめ、ご注意ください。あらかじめ、室内机上での、マニュアルをお読みになり、一通りの動作確認をしてから、初期不良をお確かめのうえ、ご利用くださいますようご注意ください。とくに、長期間にわたる電池切れ、およびデータの採取不能などで、データ損失または、部分欠損については、弊社での保証は負いかねますので、あらかじめ、ご了承願います。定期的に、専用ソフトウエアでのデータチェックを推奨します。製品のご利用方法におけるご不明点、ご相談については、こちらのお問い合わせまでお問い合わせください

風向風速データロガー

風向風速データロガー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

支柱の外径 約33mm 内径 約24mm
延長ポール の外径 約42mm 内径 約33mm 長さ 約45.5cm

50%,風向風速データロガー本製品に、より充実した日本語でのご利用方法のマニュアルでご使用いただけます。
購入者様用サポートページはこちら
WDL-02 ウィンドデータロガータイプ2
(風向風速データロガータイプ2)
長期間の風速(平均値,最大値,標準偏差)、風向きの定点観測、その時間推移のCSVファイルでのログ収集に
風速センサーと本体をセパレート設置可能.
風力発電の為の風況観測を行う目的に最適な機種です。

windlogger風向風速データロガータイプ2

こちらのタイプ2のデータ収集方法に、リアルタイム表示機能はございません。SDカードを利用したCSVファイル保存のみです。タイプ2のマニュアルには役立つメンテナンス方法も記載されています。外部での定点ポイントでの観測を長期間おこないたい方に最適です。 風速(平均値、最大値、標準偏差)および、風向きの三点の値を、長期間で、計測ができます。温度センサー(別途)を取り付け拡張端子もあります。(*標準偏差=統計で、標準となる一定の数値、位置、方向からのかたより、ずれ、その度合) 風速については、5秒ごとにサンプルをとり、1分または10分おきの選択にて、MicroSDカードにデータ保存され、パソコンで、直接そのファイルをCSV形式で読み取ることができます。風向きについては、保存されるタイミングでの平均、瞬時の方角とされています。詳細としては、1分間で、12個(10分では120個)に分ける離散解析を採用しています。つまり、1分で12個なので、5秒ごとにサンプルをとります。5秒ごとに、各値を、個別の集計(割り込み)し、また、平均などのグループとして、集計をとる離散アルゴリズムを使い、風速は、平均値、最大値、標準偏差が計算され、記録されます。風向きについては、保存されるタイミングでの平均、瞬時の方角とされています。風速風向きセンサーと本体をセパレート設置可能ですので、室内に本体を設置することが可能です。その場合、ケーブルの長さは約12.2Mとなります。なお、屋外で設置する場合、ケーブルの長さを12.2M以上に延長する必要がある場合は、お問い合わせください。パソコンにSDカード経由での、CSVファイルとして、データを収集できます。無人、無電源地域での長期間の風向風速データ収集に最適です。

windlogger風向風速データロガータイプ2

また、CSVファイルから、グラフ表示ができます。リアルタイム表示ではありません。やり方については、詳細はご購入者様に配布のマニュアルにあります。

windlogger風向風速データロガータイプ2

windlogger風向風速データロガータイプ2本体は、乾電池(*アルカリ電池、単2形,2本*別途ご用意ください)で動作し、microSDカードのメモリ512MB(最大2GBまで拡張可能)にデータを収集できます。約25度で、10分間隔でのロギングの場合、最大3年間分のデータ収集が可能といわれています。電池の寿命は、気象条件などにより影響します)
データ採取の間隔時間設定は、1分、10分の2種類になります。
また、microSDカード以外でも、シリアルポートRS232Cからも、任意のシリアル-USBケーブルを用いて、設定変更が可能です。(ただしデータはSDカードに格納されます。)TeraTerm等のフリーソフトで、設定変更、および、方角調整が可能です。

windlogger風向風速データロガータイプ2

注:MicroSDカードになります。パソコンに差し込む形状により、別途、MicroSDカードのアダプターを別途お客様でご用意ください。

windlogger風向風速データロガータイプ2

*本製品に、2台目の風速、風向き、温度のセンサーを取り付ける端子があります。同時に風速計 2 台まで、温度計は 1 台まで測定可能な端子接続があります。2台目の取り付けをご検討の場合はお問い合わせください。

windlogger風向風速データロガータイプ2

風速計2台目を増設の場合の構成例
増設用の風速計も取り扱っています。データ収集時のデータ補正のため増設して設置することをおすすめいたします

windlogger風向風速データロガータイプ2

windlogger風向風速データロガータイプ2

 

屋外設置例2台分の場合
winddatalogger風向風速データロガータイプ2  winddatalogger風向風速データロガータイプ2
屋外設置例2台分の場合
(*弊社ではデータ収集時のデータ補正のため、
2台増設することをおすすめいたします)(*1つのセンサーのみでのデータ測定が何らかの原因でうまくいかなかった際の予備として、増設用風速計を設置し、2つめのセンサーとして、同時に同場所で測定することができます。データ補正とは、同じ場所に設置の場合の測定結果が近似値を示しますので、データ機会損失時に2台目でも同時に測定することでデータ測定の際の機会損失の予備となります。本体の故障の場合は、その限りではございません。なお、本製品の測定結果取得は3か月を目安にSDカードからの点検を行っていただくことが奨励されております。データ測定損失、および、測定結果については保障対象外となりますのでご了承ください。)winddatalogger風向風速データロガータイプ2winddatalogger風向風速データロガータイプ2
ポールの取り付け金具の例:
下記図(クリックして拡大)のように、U字型金具が付属しております。2か所のねじどめで、5cmの単管金属ポールに取り付けが推奨されます。それよりも、細いものに取り付けの場合は、ゴム板などで調整いただく必要があります。

windlogger風向風速データロガータイプ2 windlogger風向風速データロガータイプ2 windlogger風向風速データロガータイプ2
【詳細仕様】
【風速・風向きセンサー(Vane Mount)の詳細仕様】
<風向>
ディスプレイ解像度
コンパス上の16点(22.5°)、16方位相当の1単位での数値表示
分解能   : 22.5 度
精度 ±3°
<風速>
・測定範囲;0.5〜89m/s(単位メートル),1~200mph(マイル/時)、1~322kph、1~173knots、
・精度; ±5% または、±2 mph (1 m/s、2 kts, 3 km/h ) *どちらか大きい値。
<寸法>
長さ451 mm×幅267 mm ×高さ76 mm
重さ:約9 kg
ケーブル最大73Mまで。ただし、ケーブル延長に応じて最高速度は減速される。(42mの場合最高速度は60m/2,73mの場合は、約44m/s)<記録>
・記録間隔:10秒(テスト時のみ使用)、1分、10分の3種類
・記録要素:平均風速、最大瞬間風速、平均風向、温度(センサー別途要)
・記録期間:microSDカードのメモリ512MB
(最大2GBまで拡張可能)
風速については、5秒ごとにサンプルをとり、1分または10分おきの選択にて、MicroSDカードにデータ保存され、パソコンで、直接そのファイルをCSV形式で読み取ることができます。
*なお、内部クロックでのサンプル数の測定機能は、約 5 秒おき、です。
詳細としては、1分間で、12個(10分では120個)に分ける離散解析を採用しています。つまり、1分で12個なので、5秒ごとにサンプルをとります。5秒ごとに、各値を、個別の集計(割り込み)し、また、平均などのグループとして、集計をとる離散アルゴリズムを使い、風速は、平均値、最大値、標準偏差が
計算され、記録されます。風向きについては、保存されるタイミングでの平均、瞬時の方角とされています。<その他>
・インターフェース : microSDカードスロット(microSDカード512M付属、および、microSDカード内にソフトウエア付属=Windowsで動作確認済)および、シリアルインターフェース(*利用する場合のみ、別途RS232cシリアルUSB変換ケーブル必要)
・動作温度範囲 :  -40度~+65度まで
(ただし、凍結、着雪などに対する機能はありません)
・電源 : 単2乾電池2本 付属されていませんので別途ご用意ください。
・付属品: 本体データロガーボックス(microSDカード512M,1枚)、風向風速センサーVanemount一式(センサー取り付け金具部一式、ケーブル(約12.2M))、英文説明書、日本語簡易マニュアルあり動作、保証について:
本製品の保証について、出荷時に弊社での点検動作確認をしてから出荷しております。外部環境での設置などをふくめ、機器故障、および、PC不具合については、初期不良のみとなります。
一度外に出して計測されたものは保証範囲外での機器故障修理などのお取り扱いと基本的には対応させてもらうことになりますので、あらかじめ、ご注意ください。

あらかじめ、室内机上での、マニュアルをお読みになり、一通りの動作確認をしてから、初期不良をお確かめのうえ、ご利用くださいますようご注意ください。
とくに、長期間にわたる電池切れ、およびデータの採取不能などで、データ損失または、部分欠損については、弊社での保証は負いかねますので、あらかじめ、ご了承願います。定期的に、専用ソフトウエアでのデータチェックを推奨します。製品のご利用方法におけるご不明点、ご相談については、こちらのお問い合わせまでお問い合わせください
50%,風向風速データロガー本製品は、風速・風向きセンサー(Vane Mount)と本体のセットでの販売となります。詳細はお問い合わせください。また、購入者様には、日本語でのご利用方法、設置マニュアルがあります。役立つメンテナンス方法も記載されています

 

 

 

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